P2コネクタ付きマイコン制御FET (パーツカテゴリ)の商品情報

過去3ヶ月の「 マイコン カテゴリ 」の統計データ情報

「マイコン カテゴリ」 に関する落札商品は全部で 0 件あります。

過去3ヶ月の「 カテゴリ 」の統計データ情報

「カテゴリ」 に関する落札商品は全部で 469 件あります。

平均落札価格

2,561 円

最高落札価格

68,500 円

最低落札価格

1 円

※ 下記の件数、または棒グラフをクリックする事で、価格帯を指定した検索が行えます。細かい仕様に関しては下記の更新情報をご参照下さい。
分析機能について

対象オークション 「P2コネクタ付きマイコン制御FET (パーツカテゴリ)」 は 「カテゴリ」 を含む落札商品の中で、全469件中およそ 57 番目に高額です。

「カテゴリ」 を含んだ関連性が高いと思われる落札商品

「カテゴリ」 に関する落札商品をもっと見る

P2コネクタ付きマイコン制御FET (パーツカテゴリ)の1番目の画像
  • P2コネクタ付きマイコン制御FET (パーツカテゴリ)の1番目の画像

P2コネクタ付きマイコン制御FET (パーツカテゴリ) の落札情報

  • 落札価格:
    3,700
    入札件数:
    1入札履歴
  • サイト
    ヤフオク!
    残り時間
    終了
  • 開始価格
    3,700円
    入札単位
    100円
  • 数量
    1個
    商品状態
    新品
  • 開始日時
    2017年10月29日 10時41分
    終了日時
    2017年11月1日 0時1分
  • オークションID
    l414412176

出品者情報|評価コメント

  • 出品者
    akipiro5
  • 非常に良い・良い評価
    3231
  • 非常に悪い・悪い評価
    6
  • 総合評価
    322599% )

商品画像

  • P2コネクタ付きマイコン制御FET (パーツカテゴリ)の1番目の画像

商品説明

ご覧いただきありがとうございます
もうかれこれ5年近くバージョンアップしてこなかったこのマイコン型FETですが
今回久々に仕様の変更をすることにしました

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

2種類あったマイコン型FETを統合しました。
今まではピストンを好きな位置で止める事の出来るスナイパータイプとフルオートのみの銃にセミオートを追加するタイプの2種類がありました。
どちらか用に設定をするともう一方の方の設定が変わってしまうため統合しても無駄なだけと今までは完全に別の回路として販売してきました
今回2つの機能を同時に使用できないように配線をしているため、特に問題なく統合可能になりました。

スナイパー&バースト制御

調整ネジを回すだけでピストンが止まるまでの時間のを任意に変更できます。
電動ガンをスナイパーライフルに使っている方も多いと思います
電動ガンは構造上ピストンを同じ位置でとめることができないため、どうしても初速にばらつきがでてしまいます。
さらにモーターの駆動音が発射の前に鳴り出すため、スナイパーとして使うには中途半端な代物でした。
そこでピストンを最後尾で止めて、ピストンスピードを毎回同じに保ち、発射音と同時にモーターを巻き取ることで駆動音を相殺します。
セミオートをあまり使わないという方でも、停止時間を長めにとってバーストショットをさせることで、ゲーム後半の残弾の少ない状況でも、それなりの弾幕を張り続けることも可能になります。
フルオート時はマイコンがトリガーを引いている時間を自動的に判断して、モーター停止の延長処理を行いません。

フルオートのみの銃にセミオートを付加

調整ネジを回すだけでトリガーを引いてからピストンが止まるまでの時間のを任意に変更できます。
(モーターが回りだした時点から停止時間を計測するため、ピストンの位置によっては設定通りの弾数が出ないことがあります。)
トリガー用のコードは2系統出してあるので、スイッチを用意すればセミオートとフルオートを切り替えられます。
切替用やトリガーのスイッチは付属しません。各自ご用意ください

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

配線を廃止して2Pコネクタを使用しています
配線を廃止する代わりにP2コネクタを基板に付けてあります。太いコードを半田で接続するのは慣れていないと結構難しいものです
ミニコネクタを使って接続している方などをよく見かけました。
付属のオスメスコネクタを利用すれば追加の費用とかも必要なく簡単に銃に取り付けられます。(付属の物はディーンズコネクタの互換コネクタです)

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

トリガーの信号用配線は小型のコネクタ付きコードを使用しています
トリガーの信号線は小型のコネクタ付きコードで回路側と銃側それぞれコネクタ付きのコードが付きます。
回路側は既に回路上に配線してありますので、銃のトリガーに取り付けるだけでOKです
コネクタは約5mmの小型の物を使用しています、接続後のコネクタ部は約5mm×10mm×3mmとなります

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++



↓は旧型ですが動作はこのような感じです。
動作

*****よくある質問*****
Q 大きさはどれくらいですか
A 収縮チューブの関係で結構増減しますが、約58×16×9mm(サンプルを実測しました)です

Q FETを2石や3石にできませんか?
A できません。搭載する場所がありません

Q 何V程度まで使えますか?
A 機構的には20V位までは大丈夫のようですが、無理はしないようにしてください。

Q 外にスイッチなどをつけて、機構自体を切り替えて使用できませんか?
A 出来ません。切替ごとに設定ネジの調整を変えないとダメなので現実的に無理です。
面倒でなければ都度調整すれば可能です

Q ピストンが後退したままだとスプリングがヘタレるのではないですか?
ピストンをリリースする方法はありますか
A 電源接続後10秒以内にトリガーを引くとピストンリリースできます(スナイパーバージョン使用時のみ)

Q ・・・の銃ですが配線方法を教えてください。
  簡単な図でいいので配線図を書いてください。
  ・・・の銃ですが取り付け可能ですか?
  ・・・の銃ですがどの部分に設置すればいいのですか?
  ・・・という銃ですが使えますか?
A 個別の接続方法や利用可能かどうかはわかりません。当方よりお答えできる内容は
     「バッテリーの+-にバッテリー側用の線をつなぎ
     モーターの+-にモーター側用の線をつなぎ
     トリガーに信号線をつなぎます」
   この説明文で接続方法が予想できない方は、取り付けることが困難です。
   また銃の機械的な機構で特殊な処理が行われているものは、
   どのように動作するかこちらでは分かりません。

Q 説明書は付きますか?
説明書ページをご覧ください


akipiro5弾速計WebShop
http://www.akipiro5.com
販売上の注意点などを書いてありますので、一度は目を通しておいてください。
今回は全く新しい試みなので数々の不手際や至らぬ点が出てくると思います。
なにとぞご容赦のほどよろしくお願いし申し上げます

こちらマイ・オークション
出品中の商品はこちらをごらんください

▲ ページトップへ

関連商品

現在見ている商品に関連した商品を表示しています。

楽天市場の関連商品

すべてのカテゴリ